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「カラー&イメージ・スキルは多くの分野で活かされます。」

カラー&イメージの知識やスキル修得は「カラー&イメージスタジオ」開設の為に活かされるだけでなく、他のビジネスの分野でもそのスキルとセンスを存分に発揮する機会に恵まれます。例えば、フラワー業界、広告・Webデザイン業界、ファッション業界、メイクアップ業界、インテリア業界、プロダクトデザイン業界、建築・環境業界、フード業界などで、カラー&イメージは企業イメージの確立や売れる商品化のカラーイメージなど重要な局面での人材として大いに活躍の場が期待されます。業界によりカラー&イメージスキルを発揮するビジネススタイルは多種多様ですが、カラー&イメージ・プロフェショナルになれば間違いなく活躍の場は無限に広がります。

Webデザイン業界

Webデザイン業界ウェブデザイナー(web designer)は、インターネット上のウェブページにおける視覚的表現を主にあつかう平面系デザイナーであり、グラフィックデザイン、インターフェイス・デザインなどを行う仕事です。 業務範囲としては企画、ライティグ、ドローイング、設計、コンテンツマッピング、HTMLなどがありますが、特にインターフェイス・デザインは常に見る人を意識した、見やすく分かりやすいデザインを要求されるため、カラー&イメージのスキルとセンスがあると顧客のビジネス目的に沿ったカラーデザインができるので、Web製作の中心的スタッフとして活躍できます。

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インテリア業界

インテリア業界インテリア業界での主な業務は床・壁・天井から家具・照明・ファブリックまでを含めたトータルな空間の調和をプランニングすることですが、カラー&イメージと色彩調和の知識を身に付けておけば、心地よいインテリア空間を提案できます。「カラー&イメージ」などを正しく理解することがインテリアコーディネーションの出発点であり、インテリアコーディネーターの基本スキルといえます。

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レストラン・フード業界

レストラン・フード業界この業界の業務内容は店舗の設計から、メニュー、食器類、スタッフのユニフォームデザインなど、レストランに関するあらゆる事を幅広くプロデュースする仕事です。カラー&イメージの知識とセンスがあるとお客にインパクトを与え収益効果をもたらすことができます。外食産業やフード業界の知識も必要となりますが、レストランの色デザインやテーブルセッティングなど、『食』に関するトータルコーディネートでビジネスの機会が広がります。

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プロダクトデザイン業界

プロダクトデザイン業界プロダクトデザインとは重工業の製品を含め室内家電製品まで包括しますが、プロダクトデザイナー(英:Product-designer)は重・軽工業製品のデザインを職業としている人であり、仕事の幅は広く、比較的小さな家庭電化製品から重工業の自動車まで、多種多様である。主にプロダクトデザイナーは製品形を優先してデザインする傾向にあり、カラーの専門家はプロダクトデザイナーと協力して消費者のニーズをじっくり検討しながら、コンセプトカラーを分析してプロダクトを開発する機会を与えられます。

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ブライダル業界

ブライダル業界ブライダルの演出は従来のホテルや結婚式場での結婚式からレストランウエディング・ゲストハウスウエディングなどのオリジナルウエディングとなりブライダルプロデュースは多様な能力を要求されます。特に個性的なブライダルシーンの提案、花嫁の衣裳やメイク、式場の装花などのプロデュースは大切ですが、その中心にはカラー&イメージのスキルとセンスが大きな強みとなります。

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フラワー業界

フラワー業界フラワー業界では"個の時代"に向けてクライアントのニーズは多様化し、フラワーデザイナーにはインテリア、ファッション的な部分までのトータルコーディネートが求められるようになりましたが、フラワーの魅力を最大限し、多様なニーズで美しく演出するためには、カラーの知識とアレンジセンスが不可欠となります。その知識とセンスを修得すれば、ビジネスの成功への第一歩となります。

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ファッション業界

ファッション業界ファッションの分野には、企画、制作から営業、販売までありとあらゆる仕事があるが、基礎知識としてはアパレルデザイン論、パターン理論、ファッションデザイン画、服飾造形がありますが、カラー&イメージの知識やカラーの付加価値戦略を修得するとデザインやファッションビジネスで活躍する機会が広がります。

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メイクアップ業界

メイクアップ業界メイクアップアーティストの仕事は化粧品業界、ブライダル業界のみならず、シチュエーションや服装などのパーソナルイメージと連携しながら個人、出演者(タレントテレビや映画、CM、雑誌、舞台、ファッションショーモデル)を美しくメイクをする仕事です。この仕事には「カラー&イメージ」の基本技術と独創性あふれる高感度なセンスが必要であり、その技術とセンスによって色々な可能性がひろがる仕事です。メイクアップアーティストにはメイクの基礎理論や技術は勿論のこと「カラー&イメージ」の視点を取り入れることで、アーティスティックなメイクを表現できます。

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